はじめての家庭教師

はじめての家庭教師

はじめての家庭教師

家庭教師がはじめての方も 大歓迎です

ベストティーチャーでは、家庭教師がはじめての方も大歓迎です。
(もちろん、経験者だって歓迎です!)
というのも、ベストティーチャーでは指導開始後も「講師」の皆さんと一緒に「がんばる生徒達」を応援していきたい!と考えています。
指導開始後から「講師」の皆さんは、いろいろと生徒とのコミュニケーションのことや、指導方法のことなどで悩むことも出てくると思います。
これは、「Best Teacher」を目指す人なら宿命ともいえる悩みなのです。
そんな時、私達 「ベストティーチャー」がいろいろアドバイスできると思います。

なぜなら当社では、自らが学生・社会人の人材教育に携わってきたのみならず、 学習塾の指導研修などを行っている会社とも連携して、生徒さんへの対応の仕方や、指導方法など、多くのノウハウを持っているからです。 指導に関する様々な悩みなどにも対応し、 「Best Teacher」になれるよう全力でバックアップします!

はじめての方は、まずベストティーチャーの7つの心得を熟読してください。

→指導担当者が教える、ベストティーチャーの7つの条件

「な~んだ、当たり前のことじゃん!」と思いませんでしたか?でも、この当たり前のことを通じて、「当たり前のことなんだけど、すごくちゃんとしてくれる!」と思ってもらうことが大事なんです。 なぜなら、年を取るほど「当たり前のことを当たり前にやるのはスゴク大変だ」と知るからです。

この7つの心得がしっかりできれば、保護者の方の印象がとても良くなり、信頼関係が生まれます。 家庭教師がはじめての人も、そうではない人も、しっかりと押さえてくださいね。

そして、是非次のことを実行してみてください。

大手進学塾のカリスマ先生と超難関校のN校やK校に何人も合格実績のある家庭教師の、 経験と知識に基づく、とっておきのノウハウです。はじめての方でも、誰もが実践できるように具体的に書いてありますので、ぜひ実践してください!

実は、「本当に大事なことはとてもシンプル」です。だからこそ、教えるのがはじめての新米先生でも、きっちりと成績をあげられるのです。

はじめての家庭教師でも成績をあげるポイント

・指導する生徒さんの目的を理解する。

受験なのか、学校の補習なのか、塾の補習なのか。

顔合わせではじめて生徒さんと会うときは、家庭教師の目的を確認をしてください。

・その日の目標を立てる。

まずはじめに、その日の目標を立てましょう。

その日最後にやる問題を決めましょう。

そのことを生徒さんに伝えます。「今日はこの単元を理解し、この問題ができるようになろう。」

・時間内での定着にこだわりましょう。

ポイントのまとめと、演習問題。そして最後の問題と、演習を繰り返し、定着させましょう。

・最後の問題。

これは、できて当たり前。そのための今日の時間なのですから!

・さらなる定着のために、宿題をだす。

はじめての単元は特にそうですが、理解できたと思っても、なかなかすぐには定着しません。成績UPしようと思えば、何度でも問題をやって定着させ、自力で解けるようにならなければいけません。

このとき出す宿題は、今日習った範囲で必ず解けるものを選びましょう。

・宿題という約束を守らせる

宿題はとっても大切です。約束を守れるように「頑張ろうな」と声をかけてあげて下さい。

もし生徒さんが宿題をしていなくても、怒るのではなく、なぜやっていないのかを聞きましょう。

「分かったと思っていたけれど、やってみたら難しかった・・・」。それでも問題ありません。だってそのための、家庭教師ですから!もう一度前回の復習からはじめて、もう一度宿題を出してできればOKです。

勉強はこの繰り返しですから、はじめてであろうが、はじめてでなかろうが、関係ありません。きちんと手順通りに教えていけば、「我流」でやるよりも、ずっと良い成果がでるはず。

はじめての家庭教師だからといって気負う必要も、怖がる必要もありません。

はじめての指導なら、はじめてだけど頑張るぞ!という気持ちで、責任をもって指導してあげましょう。そして成果を出して「やればできる」という自信をつけてあげて下さいね。成果は必ず出せますよ!

指導担当者が教える、ベストティーチャーの7つの条件

ベストティーチャーの条件に同意できる方